インフラデータチャレンジ

地価公示

データ概要 地価公示法に基づいて、国土交通省土地鑑定委員会が、適正な地価の形成に寄与するために、毎年1月1日時点における標準地の正常な価格を3月に公示(令和4年地価公示では、26,000地点で実施)するもので、社会・経済…続きを読む

アーバンデータチャレンジ2022 with 土木学会インフラデータチャレンジ2022 作品募集要領

【作品概要エントリー応募フォーム】 (作品の本応募については概要エントリーされた代表者の方に1月初旬頃までにご連絡します) アーバンデータチャレンジ2022(UDC2022)は、2013 年から地方自治体をはじめとする各…続きを読む

国土交通データチャレンジ特別賞

国土交通データチャレンジ特別賞の内容や、利用データの内容や取得方法について

全国の人流オープンデータ

-G空間情報センター|人がいつどこに何人いるのかを把握できるデータであり、防災やまちづくり、観光などの様々な分野における活用が期待されています。
これらのデータを地域や時間帯別に表示することで視覚的な変化を把握・分析できるだけでなく、データをダウンロードして独自に分析することができます。データ公開を通じて人流データを用いた地域活性化等の各種施策の検討支援など、より一層の活用促進を図ります。

自転車シェアリングのオープンデータ

-公共交通オープンデータセンター|自転車シェアリングのサイクルポート情報(ポートの位置情報、貸出可能な自転車の台数等)などを、国際的に用いられているマイクロモビリティの標準フォーマット(GBFS形式)で公開しています。

ハザードマップポータルサイト

-国土交通省|「重ねるハザードマップ」:洪水・土砂災害・高潮・津波のリスク情報、道路防災情報、土地の特徴・成り立ちなどを地図や写真に自由に重ねて表示できます。「わがまちハザードマップ」:各市町村が作成したハザードマップへリンクします。地域ごとの様々な種類のハザードマップを閲覧できます。

財務状況資料集

-総務省|これまで各様式で重複していたデータを整理し、より有用な財政情報の開示にするため、平成22年度決算分から新たに「財政状況資料集」として再編成を行いました。

限定公開データを利用した応募規約

限定公開データを用いて本チャレンジに応募する方は、本規約を承諾することによって、実施主体が提供するデータを利用または参照して応募作品を制作し、本チャレンジに応募してください。

公共施設データ

-国土交通省|全国の官公署、学校、病院、郵便局、社会福祉施設等の位置及び種別、名称、住所、管理者等のデータを整備したデータです。

UDC2022中間シンポジウム開催日程・会場が決定

こんにちは、UDC事務局です。 先日のUDCキックオフシンポジウムにライブでご参加いただきました皆様、またシンポジウムのYouTube録画をご視聴いただきました皆様、誠にありがとうございました。 レポートにもありますとお…続きを読む

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