アーバンデータチャレンジ2016 中間シンポジウム資料

本年度2016年は、全国の地域拠点を30拠点に拡充し、引き続き国内で同様に企画されているイベントや活動と適宜連携を図りながら、地理空間情報の流通や利活用を日本各地でさらに促進して参ります。今回のシンポジウムでは、「アーバンデータチャレンジ2016(UDC2016)」開催のキックオフ・イベントを兼ねて、地方公共団体の取組み状況やUDC2016を通じて取組みたい課題等の話題提供を頂きます。話題提供やディスカッション、懇親会を通じて、御参加の皆様との議論を深める良い機会となることを期待しております。 中間シンポジウムの資料を公開いたします。

日時 平成28年10月4日(火) 13:30-18:30
場所 東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール
主催

【第1部:データ利活用とデータ流通の最新動向】資料

開会挨拶

開会挨拶・UDC2016の紹介

東京大学生産技術研究所准教授/AIGID 代表理事
関本 義秀
            
講演

講演「セマンティックWebと知識グラフ」

国立情報学研究所情報学プリンシプル研究系 准教授
市瀬 龍太郎氏
            
講演

講演「オントロジーを用いた分散PDSアプリ」

東京大学 大学院情報理工学系研究科 教授
橋田 浩一氏
            
活動報告

活動報告「G空間情報センター運用開始に向けたシステム試験公開について」

朝日航洋株式会社/AIGIDプラットフォーム部会 副部会長
大伴 真吾氏
            
活動報告

活動報告「MyCityForecast(2014年度銀賞)の全国展開に向けて」

東京大学生産技術研究所准教授/AIGID 代表理事
関本義秀
            

【第2部:UDC2016の地域拠点PRと活動報告】資料

    
特別賞ご紹介

オープンガバメント推進協議会

            
    
特別賞ご紹介

日野市特別賞

            
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